日記・コラム・つぶやき

朝食ダイエット

 1日に摂取するカロリーを減らせば、やせるのは当たり前です。最近立ち読みした本に、「現代人は食べ過ぎだ。本当は1日2食でよい。」と書いてありました。朝食神話みたいなものがありますが、低血糖にならないようにすれば問題はないと思います。子どもの場合は別ですが、中年の私の場合はそうみたいです。体を動かす必要があるときや大事な仕事が入っているときはしっかり食べます。通常のデスクワークだったら、朝食はとらなくてもさほど午前中のパフォーマンスは落ちません。
 とはいえ、全く何も食べないのは何となく健康に良くないのではないかと思うこともありますので、ここ数年は以下のような朝食?を毎日とっています。
カスピ海ヨーグルト 200g 124kcal
オリゴ糖 20g 66kcal
野菜ジュース(無塩) 200g 44kcal
これにブラックのコーヒーです。トータルで234kcalです。
リンク: やせるテクニック - gooダイエット.
私の場合は適正なカロリー摂取量が2000kcal前後なので、1ヶ月に2~3kgのペースでやせるには、1日1600kcal程度に抑える必要があります。ということは、1600-234=1366で昼食と夕食で1400kcal程度にしなければならないということです。なかなか厳しいな…

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みょうがの味噌焼き

Sake みょうがを半分に切って、味噌をつけて焼きます。田楽味噌にするのもいいかもしれないけれど、甘くなるのがいやなので、ただ味噌を塗るだけ。軽く味噌に焦げ目がつくぐらいにオーブントースターで焼きます。
 酒はぽたりぽたりきりんざんで2月の写真なので今は売っていません。

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Web管理用ユーザの追加

# adduser [管理ユーザ名]
# passwd [管理ユーザ名]
Changing password for user [管理ユーザ名].
New password:
Retype new password:
passwd: all authentication tokens updated successfully.

で、とりあえず、

# chown [管理ユーザ名]:[グループ名] /var/www/html/

として、管理ユーザがそのディレクトリ内を読み書きできるようにする。
本当は、その一つ上の階層を指定した方があとで面倒じゃないのかもしれませんが、今のところはこれで。

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locateの実行

# locate index.html
warning: locate: could not open database: /var/lib/slocate/slocate.db: No such file or directory
warning: You need to run the 'updatedb' command (as root) to create the database.
Please edit /etc/updatedb.conf to enable the daily cron job.
# updatedb

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Apacheの設定

 結局、デフォルトのままApache2で行くことにしました。設定ファイルを編集します。

# cd /etc/apache2/conf/
# cp httpd.conf httpd.conf.orig
# vi httpd.conf

viの色分けが見づらいので、:syntax off

ServerTokens Prod
ServerAdmin webmasterのtakeyam.net
ServerName takeyam.net:80
UseCanonicalName On
DocumentRoot "/var/www/html" →ドキュメントルートはデフォルトのまま
# SSIを有効に シンボリックリンクをたどれるよう CGIの許可 拡張子なしのアクセス自動判別
# .htaccessで設定を上書きできるように
<Directory /var/www/html>
    Options Includes FollowSymLinks ExecCGI MultiViews
    AllowOverride All
</Directory>

でも、<Directory "/var/www/html">という設定もあるのはなぜなんだろう。 このディレクティブの中にあるIndexesも削除しておく。(ここも<Directory "/var/www/icons">)

<IfModule mod_userdir.c>
    UserDir public_html
</IfModule>

ユーザディレクトリの設定。行頭の#と、OptionsのIndexesを削除。

<Directory /home/*/public_html>
    AllowOverride FileInfo AuthConfig Limit
    Options MultiViews SymLinksIfOwnerMatch IncludesNoExec
    <Limit GET POST OPTIONS>
        Order allow,deny
        Allow from all
    </Limit>
    <LimitExcept GET POST OPTIONS>
        Order deny,allow
        Deny from all
    </LimitExcept>
</Directory>
# ディレクトリアクセス時の表示ファイルにindex.htmとindex.phpを追加
DirectoryIndex index.html index.htm index.php
# サーバの情報非表示
ServerSignature Off
# 拡張子 ".cgi" のファイルを CGI プログラムとして扱う
AddHandler cgi-script .cgi
# ユーザディレクトリでのcgi実行を有効に
<Directory /home/*/public_html/cgi-bin>
        AllowOverride FileInfo AuthConfig Limit
        Options ExecCGI
        Order allow,deny
        Allow from all
</Directory>

以上で保存して、Apacheを再起動

# /etc/rc.d/init.d/apache2 restart

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Apacheどうする?

 Vine4.1では、デフォルトでインストールされるのがApache2.2.3です。しかし、今まで使っていたのは1.3.33だったので、XOOPSやNucleus、PukiWikiといったWebアプリケーションがApache2で安定して動作するかどうかがちょっと心配です。どうしようかな…もうちょっと思案中。今のところApache2で、できるだけデフォルトのまま構築していく方向でいます。

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サーバの時刻を自動で合わせる

 サーバの時刻がずれていると、いろいろな不都合の原因になります。時刻を自動的に合わせられるようにntpサーバを構築することにしました。まずはntpをインストールします。

# apt-get install ntp
パッケージリストを読みこんでいます... 完了
依存情報ツリーを作成しています... 完了   
以下のパッケージが新たにインストールされます:
  ntp
アップグレード: 0 個, 新規インストール: 1 個, 削除: 0 個, 保留: 0 個
1146kB のアーカイブを取得する必要があります。
展開後に 2233kB のディスク容量が追加消費されます。
取得:1 http://updates.vinelinux.org 4.1/i386/main ntp 4.2.0-0vl6 [1146kB]
1146kB を 0s 秒で取得しました (1408kB/s)
変更を適用しています...
準備中... ########################################### [100%]
1:ntp ########################################### [100%]
完了

 次に、設定ファイルを編集します。以下のページを参考にしました。

リンク: Vine Linuxで自宅サーバー.

以下の2行をコメントアウトします。

# vi /etc/ntp.conf

#server 127.127.1.0     # local clock
#fudge  127.127.1.0 stratum 10

外部ntpサーバを指定します。

server ntp1.jst.mfeed.ad.jp
server ntp2.jst.mfeed.ad.jp
server ntp3.jst.mfeed.ad.jp

NPTサーバを起動します。

# /etc/rc.d/init.d/ntpd start
ntpdを起動中: [ OK ]

再起動時に自動的にスタートするように設定します。

# chkconfig ntpd on

以下のコマンドで動作チェックをします。指定したNTPサーバの先頭に*や+がついていれば同期が完了しています。

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WindowsからSSHで接続

 何も設定しなくてもSSHサーバが起動しています。LAN内のWindowsマシンからSSHで接続できるようになっているのです。ちなみにVineの場合、初期設定でrootでのログインはできません。一般ユーザで接続して、suでrootになります。セキュリティ上、その方が好ましいようです。今まではPuttyというクライアントを使っていましたが、これからはPoderosaというソフトを使うことにしました。日本で開発されていて、画面もきれいです。また、タブ式のGUIが採用されているのも特徴の一つです。下記のページを参考にしました。

リンク: WindowsからSSHサーバーへリモート接続(Poderosaパスワード方式ログイン編) - Fedoraで自宅サーバー構築.

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キーボードレスにする

 LANケーブルをつなぐと、そのままネットワーク上のWindowsマシンからSSH接続できるようになるので、 これからはキーボードを取り外すことにしました。

 まず、BIOSの設定で、"POST Behavior"-"Keyboard Errors"を"Do Not Report"にします。しなくても"Keyboard Failure."と表示されるだけで、起動シーケンスは継続されます。

 次に、kudzuというハードウェアの変更を検知するツールを停止します。 動いているままでも30秒経過すればそのまま次の動作が続行されるのですが、再起動するときなど少しでも早いほうがいいと思いますので。
# chkconfig kudzu off
するか、またはntsysvというツールでもサービスのon/offが可能です。

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ユーザ登録

ユーザを登録してパスワードを設定します。

リンク: Documents for Vine Linux:1.5. ユーザ登録.

ユーザの追加
# useradd (ユーザ名)

パスワードの設定
# passwd (ユーザ名)
Changing password for user (ユーザ名)

New UNIX password: (パスワードを入力)

Retype new UNIX password: (パスワードをもう一度入力する)

passwd: all authentication tokens updated successfully


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